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ママ救急車で搬送他 

金曜日は健康診断があったので、早めにうんげを送り出しGO!

最近忙しげだったので、自分の食事があまりできなかったこともあって、体重系を中心に例年通りの理想的な数値を弾き出しますた。

特に悪玉コレステロールはB判定からA判定に復活しまして、最後の所見でも「ほぼ完璧です。この生活を続けられれば健康でいられますよ」とお墨付きが。


この生活って…続けるのはシンドイっすorz






毎日病院通いしていたので、たまにはおうちでご飯を食べようとうんげとご飯会議をしていたところママから「緊急転院します!!」コールが!!


慌てて準備して車で転院先の病院へ突撃。


入り口探していたら救急車が次から次へとやってきまして、うんげと「あれにママが乗ってるかもね~」と言ってたらホントに乗ってたYO!


ママは処置室に行って検査して陣痛室に入りまして、そのまま現在に至るまで入院しています。



ただすぐ個室から4人部屋に移動しまして、声を出して話せないほどあらゆる生活において制限される感じになって本当にストレスが貯まっている様子。

トイレや洗面が共有は仕方ないけども、何度も起き上がるのも難しい分、食べたい・飲みたいものが保存できる冷蔵庫もなくなってしまったりするのは困ったちゃん。



食事もいかにも病院食で、今まではうんげも半分くらい横取りしていましたが、ほとんど白米のみ食べておしまいという感じで、ママの食欲もほとんどナッシングなため、なんとか頼んでパンとかおかゆとか食べられそうなのに変えてもらったようです。




最初のクリニックが色んな面で本当に良すぎただけに、天と地ほどの差はかなりショックだっただろうに…。

これならまだ自宅から近い日医大の方が良かったなぁ…。




クリニックの先生は「今の状態で6月の頭まで保てば、その足でまたこちらに来ていただいて大丈夫です。待ってます!」と力強くいっていただいたけども、計算すると1週間強、クリニックの入院でもちょうど1週間だったのに、ストレスの貯まる環境でそれより長い期間いるっていうのも母子ともに悪影響になりそうで困り果ててててて…。


なんとか無事に生まれてくれれば、あとはなんとかなりそうだけども、今はまずママの不安が少しでも解消できるようになってくれればと思うばかりです。






うんげはママが救急車で運ばれたのがうんげの中では大ニュースだったらしく、毎日話題にしています。

病院ではうんげのいつもの行動がかなり制限されてしまう状態なので、すぐに飽きて「(どこかへ)遊びに行こうよ」と言いまくりです。



うんげ的には今のママの状態があまりよく理解できていないだろうし、他の赤ちゃんもちょくちょく見かけるので早く生まれて欲しいと思っているんじゃないかなぁ。


ママが搬送された日も自分が何かされるんじゃないかと不安になって、処置室とか病室には入りたがらなかったですよ。



昨日病院に行ったあと電車を乗りついてばぁばのおうちへ。

うんげは電車のボックス席の向かいに座っていた今風のお姉さん達と仲良くなったり、路線バスは特に感動したようで、目をパチクリ輝かせながら、ニコニコして色んなところへ視線を送っていおりました。



そのままお泊り。

実家の湯船なんて20年ぶりくらいじゃないかなー、相当年季が入っていてまだ入れるなんてビックリ。


パパはうんげより先に寝ちゃって、夜中にちょっと夜泣きしたうんげ(最近よくある)ですが、概ね元気。




パパは現在会社にいて、うんげは幼稚園お休みしてばぁばとお留守番というわけです。

リビングで寝転んでおかあさんといっしょ見ながら「行ってらっしゃ~い」と手を振っていたので、ばぁばと2人っきりでも全く無問題そう。



実家から会社まで20分くらいなのでラクティンですわい。


病院からはかなり遠いので、その辺が心配ですが…。





今日は実家で3人でご飯食べてからうんげとおうちに帰る予定。


あじとんパパン&ママンが今夜出発してこちらにきてくれるそうで、1週間お休みしようと思っていた幼稚園もなんとかお願いできそうで助かりました。
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