20080712

  1. 病院へ(07/12)

病院へ 

某先生より紹介されて、うんげの状況を診てもらいにというか、相談をしに病院に行ってきました。



初老の方でしたが、普段の生活や問題等いくつかの質問やうんげの対応を見てもらいまして、とりあえず何ともいえないグレーゾーンじゃないかという感じです。



ある日突然ペラペーラ話だすかもしれないし、もしかしたらあまり進まないかもしれない。


今は無理に何かさせようとするんじゃなくて、今まで通りに普通に接してストレスを貯めさせないように気分良く過ごさせるのが一番だとのこと。





子供に対しても親に対しても親身になってくれるとても優しい先生でした。


特に親が不安になっているときにこういう先生に相談できるというのは非常に大きく、結果はともかくかなり安心かつ信頼できるんじゃなかと思います。


完全な専門ではないとのことですが、後日改めて検査とかお話することもできるというので、またお世話になるかもしれません。






うんげも前日あたりから「おじいちゃん先生のところでお話しようね〜」と言っておいたわけですが、「いたいいたい?」と病院に行くと痛い思いをするっていうのがトラウマみたいで、それをしきりに聞いてきましたよ。

「痛いのはないよ〜、お話だけだよ〜」と言い聞かせたものの、やはりいざ病院に到着すると緊張して大人しくなってしまいました。



でも先生に会ってみると、あ、この先生は大丈夫かもYO!的に安心した模様で、イタチ?な人形などで遊んだり、聴診器や普段嫌がるお口ア〜ンもアッサリスルー。




またお話しに行こうね〜と言うと、(゜゜)(。。)うん!といいお返事だったので、えがったえがったた頑張った頑張った。






このタイミングでこの先生に会えたのは本当に良かったですよ。



来週は発達センターで、これはこれで違う結果が出るかもしれないけれど、それもうんげのためなので受け止めて守ってあげられるようにしてあげたい今日この頃です。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

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