2000年12月

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  2. 恐怖体験について(12/14)
  3. のちみちみにののに(12/13)
  4. 恐怖百物語(12/12)
  5. ATOK童話(12/04)

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恐怖体験について 

先日、背筋の凍るようなとても恐ろしい体験をしました。
ミステリー系の話として紹介しようか長い時間迷った末、ここに書くことを決意しました。
心して読んで下さい・・・。


その日の夜中にコンビニへ行こうと思い、外に出ました。
途中、狭い道路の反対側に公園があるんですが、何やら人の気配がしました。
暗い公園の中をジーッと観察していると、すべり台の方で何か動いています。
更に目を凝らして見てみると、どうやら陰から人の手が出て手招きしているではありませんか!!
すべり台に隠れて人の姿は確認できませんが、人の手(腕)であることは間違いありません。
肩から先の部分だけが突き出ています。
その細い女性のような手はゆっくりとゆっくりと、でも確実に自分に向かって「おいで、おいで」をし続けてます。
冬だというのに素肌、しかも異様かつ異常に肌が白いです。
冷水を浴びせかけられたかのような寒気と鳥肌。
かなりの高確率でヤバイということは分かっていましたが、元来の好奇心をどうしても抑えることはできません。
一瞬でも目を離さないように注意しながら、すべり台に向かって歩を進めることを決意しました。
手の方は相変わらずこちらめがけて招き続けています。
そして恐る恐る近づこうとした、その時!!!

キキー!!
気をつけろ!バカ野郎!!

危うく車に轢かれるところでした(危)
ふ~、セーフセーフ(汗)
みなさん、道を横断する場合は左右を確かめてから気をつけて渡りましょう。
ちなみに、コンビニで買ってきたプリンはとてもおいしかったです。
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のちみちみにののに 

ぬふきちかなぬあみにかに
のんらなくちねくなまにとちみみみにみらこらすにもちとにかちる
もなとちみとらからなかんらなしちかかちみらしいねのいののらなのなすなとにのちかかちのいしらねみちみ みからのちみらこらすにのにすいもちとにかちる
となすなからねかんらなまらなしいらんちまにきちのちかにくらのらかかちんらなみにのらこなとにてらかなの にちきいかいこちみみつちにとにかいかちみらしいねのなんちとにのなみちかかちらす
いとちもちくちねらんちまにてらのいかかいかなのにらからとにかいんちすにもちとにかちる
らんちまにくちにのにらにんらのなのらすらきいらかにかいにのにもちとにかちる
らすいとちもちみら゜んちくくらりらむからねらんちまにみら゜きなてちちむきちのらしちもちとにかいねとちにの らなみらのにこなみみしいとにかちる
にかにみにかににととちかな

らとにもちに

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恐怖百物語 

 第一話 

会社員のAさん(男性、35歳)は、出張先で突然腹痛に襲われ、市内にある病院へと担ぎ込まれました。
診察を担当した医師はすぐさま手術の手配。
Aさんの脳裏では、医師が洩らした「こ、これは・・・」という言葉が駆けめぐりましたが、次第に意識が消えていってしまいました。

そして数日後・・・目を覚ましたとき、Aさんは病院の個室ベッドの上に寝ていました。
まわりには誰もいません。
自分がなぜここにいるのか・・・最初は様々な疑問が頭をよぎりました。
「そうだ!あのとき、腹を痛めて・・・。」
思いだしたかのように、腹の部分に軽く痛みが走りました。
「そうか・・・手術したんだ。」

その時、ドアがガチャッと開いて医師らしき人が入ってきました。
Aさんに繋がってる点滴を取り替えるようです。
「先生、わたしは・・・」
そう言おうとしたAさんでしたが、うまく声が出ません。
目を覚ましたAさんに気付いた医師は、
「大丈夫ですよ。すぐ退院できます。」
と言いながら、作業を終えるとすぐ部屋を出ていってしまいました。
Aさんは体を起こそうとしましたが、まったく動きません。
その部屋は窓もなく、ベッド以外に時計も何もないので、今いつなのか何時なのか把握できません。
とても退屈な部屋です。
あまりにも静かで逆に耳がうるさく感じます。
少し落ち着くと、色々な思いが巡ってきます。
「このままずっと寝たきりなんだろうか?」
「仕事はどうなったんだろうか?」
「家族はどうしたんだろうか?」
「『こ、これは・・・』という言葉の真意は?!」
心配事ばかりです。
考えているうちに疲れて寝てしまいます。
どのくらい寝ていたのか、起きると医師がまたやって来ました。
点滴を交換する時間のようです。
Aさんは、まだうまくしゃべれないし、体も動かせません。
医師はAさんを見ると、
「大丈夫ですよ。すぐ退院できます。」
と言います。

そして・・・。

何日経ったかも分からないくらい、目が覚めて、先生が入ってきて、いつもの言葉、そして考え、寝るの繰り返し。

ある日、またいつものように医師が来ました。
Aさんは「いつまでここにいればいいんだ!!」という怒ったような困ったような表情で医師を見つめてみました。
すると、
「Aさん、どうされました?・・・あっ!!・・・」
医師は絶句しました。
医師の口からようやく違う言葉を耳にしたAさん大満足♪
おしまい。

次回の恐怖中途半端百物語第二話をお楽しみに

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ATOK童話 

第一話 「股多労
向かし向かしある戸頃に、悪磁遺産と男歯亞③がSunで増した。
ある非、悪磁遺産は耶麻へ死馬鹿りに、男歯亞③は革へ選択に逝きました。
男歯亞③が選択していると革の蒸留からお置きな股が丼ブラ子丼ブラ子と薙がれてきました。
砂っ足、男歯亞③はそれを勝井で買えり、鼻っ栗している悪磁遺産とともに放鳥で股を魔っ不達に切手みました。
するとどうでしょう。
股の㊥には、多摩の酔うなお床の粉が灰っているではありませんか。
お床の粉は『股多労』と菜漬けられ、すくすくと祖田っていきました。

つづく


第二話 「死ンデレラ
~全開までの粗筋~
馬砲遣いの男歯亞③によって鬱苦しい菅田になった死ンデレラは粘癌の武闘界で凹痔夏と躍ることが敵うも、厄束の12次を杉てしまったため男男磯ぎで白をあとにする。
そこには烏の窟が肩砲濡ぎ棄てられていたのであった・・・。


真琴に孟子湧けありませんが、偏寒短刀の鯛緑が玄海のため、都築は璽豪で哨戒します。
⑤猟笑⑨ださい。


偏寒短刀のあとがきコーナー
死和酢・・・茶夢いですね。
この危核恥めて1念になりますが、ATOK自署パンクSun禅です。
すでに血叉の奔や分掌は嫁ない蟻佐間です。
ここで未茄佐間にお寝蛾い。
メールや小田よりはすべて「否裸我名」でお寝蛾いします。
舞った⑨嫁ませんので・・・。

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